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2008/09/29  発信者:

「ゲームの規則」って!?


火曜交流サロン・9月30日19時から


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(Hさんからのお知らせの転送)

火曜の交流サロン、次回9月30日は私が進行し、「ゲームの規則」を読み通して見たいと思います。

横浜トリエンナーレ2008のテーマは、「タイム・クレヴァス」としてミッションが説明されてきました。
しかし、その意向に基づく具体的な作家選定や展覧会の流れについては、17日付けで公式サイトに掲示されたキュレーターズステートメントでようやく明らかになりました。

そのキュレーターズステートメントのタイトルが「ゲームの規則」です。
そこには、
「トリエンナーレは最初の3日間が全てである。」
「パフォーマンスは一定の時間経過の中に存在するが、その空間に痕跡を残すことが条件」

など、何んじゃ!と言いたくなる文章が見うけられます。

正直、ちょっとハードですが、私たちが盛り上げようとしているトリエンナーレのコアが此処にあり、これに触感することは重要であると断言できます。

お時間がありましたら、参加してみて下さい。
会場は、サポーターズルーム(ZAIM本館3F)
開始時間は19時から2時間程度を予定しています。   


添付書類=ゲームの規則(日本語訳)
 

添付書類ダウンロード